不動産トラブル(建物明渡請求・借地借家等)業務

不動産トラブル(建物明渡請求・借地借家)不動産オーナー、不動産管理会社、テナントなどからの相談に対応しております。
不動産賃貸借においては、賃貸借契約締結時、契約中、契約終了時と、どの段階においても法律問題が生じますので、専門的見地からのアドバイスを受けることは必須と言っても過言ではないでしょう。

特に不動産オーナーにとって家賃滞納のリスクは脅威です。家賃滞納者に対してはこまめに督促をかけたり、場合によっては法的手続を取ることによって対応することが必要となります。弊事務所の弁護士は多くの家賃滞納・建物明渡事件を処理した経験があり、不動産オーナーが抱えるリスクを軽減できるよう法的サービスをご提供しております。
対応が遅れれば遅れるほど滞納家賃の回収は難しくなりますので、弊事務所では迅速を旨として対応することを心がけています。まずは法律相談を受けることで回収までの見通しを立てることが大切です。

また、遺産の中に不動産がある場合、その不動産を巡る遺産分割協議は揉めることがあります。弊事務所では不動産、相続の両分野を扱っておりますので、お気軽にご相談ください。

なお、不動産業務について弁護士ドットコムでもご案内しております。こちらのページもご覧ください。
https://p13.bengo4.com/a_13101/l_116640/#pro12

 

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